「どおして おれわー。。。


アメリカに生まれなかったんだろおおおお。。。なあーーーんでだ。。

なんでだど思うーーエリカさーーーん 」    (。。そんなこと知りません( ̄∠  ̄ )ノ。。。)



嘆きの 既婚者。。訴え申す。。


「アメリカに生まれてたならよーー   今頃わあよーーーーー

なあああーーーーーエリカさんよおおおおーーーーーーーーーーー

金髪のおねえさんたちとよおおおおおおおーーーーあーーーー(* ̄∇ ̄*)ーーー

キンパツだや きィーんーぱーーつうーーー」  (だまれ 金八呼ぶぞ くら)



(しばらく 繰り返すキンパツキンパツキンパツ。。。うるせわ)

(あら 静かになた。。)






「しーーーーーーーーーーーーーんんんん」
      ↑          ↑         ↑           ↑
(さんざん 言ってから ハタと もしオレサマほんとに アメリカ人だったら を妄想中)



「でもよーーー エリカさんよーーーー  ←(思い描けたよーである)

もしも アメリカに生まれでだどしてもよーー  (だどしたらなんでしょう。。)



きっと   きっとよーーーーーー


黒髪の おねえさんがあ 

 って言うーーーーんでね!?。。。

ゆーーやな!!!きっとなーー ダハハハ ゆーやな

ゆーやあ〜〜 ぜったい言う。。 」(さすがわかってますね自分のこと)


「(またも)しーーーーーーーん。。。。。」
    ↑     ↑      ↑
(じゃ ジッサイどのよーに言うかを シュミレート中)


「ニヤリ」   ←(思い描けたよーである)



(ここからきゅうに 声のトーンが 悪代官ちっくに変化)
   ↓           ↓         ↓            ↓

あの黒髪のおんな。。

マサシク。。東洋の神秘どがってやー
         


(コーフンして 立ち上がる既婚者。。)

ゥあは〜〜あはあは〜〜〜  (えせら笑いスナ( -д-)ノ。。 しかし ハタとワレニカエル。)


ってごどは。。せば あいがー。。



どこさ生まいでもおなぢだねがなっっ


(・◇・)ゞ
 」  

(やっとわがったが。。 。。。黙って東洋のシンピ黒髪の嫁大事にしろや 笑)


既婚者の妄想 完結。